何が何でも禁止と訴える方は我々の生活保障を!
家族3人の保障を全面禁止の方は、保障していただけるのであれば禁止しても良いです。私だけではありません、タバコに関する業務で生活している方総ての、生活保障を!何が何でも禁止と訴える方は、我々への保障を負担すべきです。
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とっかかり
投稿者:喫煙者
投稿日:2005/08/23(Tue) 07:15
題名:喫煙賛成派
たばこ税は平成15年度には、国税1兆1,443億円、地方税1兆1,316億円もの貢献をしています。
また、タバコには63.3%の税金が課せられています。タバコ税がなくなれば、消費税率のUP?所得税のUP?地方税のUP?これ以外に、自動販売機製造業に従事している方、タバコ小売販売によって生計を行っている方、販売を行っているJT社員・・・多数います。
そのような方々の、今後を全面禁止・・・と言われる方はどのようにお考えなのでしょうか。おそらく日本の失業率は少なからず高くなりますよね。個人的ですが、私はタバコに関する仕事で生活をしております。年収500万です。
家族3人の保障を全面禁止の方は、保障していただけるのであれば禁止しても良いです。私だけではありません、タバコに関する業務で生活している方総ての、生活保障を!何が何でも禁止と訴える方は、我々への保障を負担すべきです。
また、喫煙により病気になれば、医療費もかかります。医療費はどこに支払うものでしょうか?
医師の収入減収、医療機関の衰退・・・になるのでありませんか?タバコが嫌いなだけで、全面禁止等と言う人の発言には承服いたしかねます。
私は、喫煙者・非喫煙者のどちらが、良い悪いに対し議論する前に、共生できる環境づくりが大事だと思います。喫煙者は、非喫煙者から認めてもらえるマナー作りをしましょう
非喫煙者は、喫煙者を認め安易な感情で禁止訴えるのは止めましょう
それでも、意義があるなら行動してください。
例えば、「現在の税金の全てを、タバコに関する対策に使用する目的税にする」運動とかね。私は禁煙により胃潰瘍になりました。喫煙再開により
治癒しましたが・・・医師も喫煙を推奨しましたよ(過剰な摂取しないという条件の下で)。
意見
投稿者:嫌嫌煙家家として
投稿日:2006/01/19(Thu) 11:37
題名:Tatsuya君へ
Tatsuya君、あなたは被害者意識を強くもちすぎです。自分が書いたことをお母さんに読んでもらいなさい。
意見
投稿者:Tatsuya
投稿日:2005/10/28(Fri) 22:58
題名:嫌煙家として
すこし、まちがっているように思う。
地雷を作っている会社があったとする。そこにだって従業員はいるわけだ。
だからといって、地雷を禁止することはまちがっていることになるだろうか。地雷を踏んだひとびとが、医療を受けることで医療機関のもうけになるのだから、地雷は医療の発展に寄与していると言えるだろうか。
おそらく嫌煙家はこの社会からタバコがなくなるのならば、タバコ関連の仕事をしているひとびとの生活保障くらいはしてもいいと思うだろうが、本来ならばむしろ被害者であるのだから賠償金を請求してもいいくらいだというのが
本当のところなのではないだろうか。
タバコに関する議論は喫煙者も非喫煙者も感情的になりやすく難しいのですが、非喫煙者は被害者意識が強くヒステリックになりやすく、喫煙者は迫害妄想にとらわれやすいということだと思います。
ただ、非喫煙者が被害者であることは確かなので、多少ヒステリックであったとしても、正当な怒りであると僕は思います。
また、喫煙者に関しては、加害者であるととらえるとしても、タバコ会社の被害者であるととらえるとしても、タバコを吸わせてもらえないことに被迫害感を持つことは不当なことであると思います。
以上、食事中にタバコの煙を吸わされてひどく不快感を感じている一個人の意見でした。
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