私は高校3年!周りが見えない友達に忠告すべき!
私には小学校からの友達がいます。彼女は私のことを親友と言ってくれます。人生って何があるか分かりませんよね。私の悩みは世界から見たらちっぽけな悩みです。
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人生相談
投稿者:モモ
投稿日:2005/09/07(Wed) 23:01
題名:はじめまして。
初めまして。私は高校3年です。
私には小学校からの友達がいます。彼女は私のことを親友と言ってくれます。人生って何があるか分かりませんよね。私の悩みは世界から見たらちっぽけな悩みです。
それは、彼女といるとついイライラしてしまうんです。その理由は、彼女が小さい嘘をつくんです。私は最初そんな小さな嘘は誰にでもあるだろうと思ってながしていましたが、最近そうはいかず、「携帯が止まったからメールできない」って言われ、普通に過ごしていたら彼女からメールがきたんです。
「こんどいつあそべる?」って・…。彼女は自分のしてる事にまったく気づいていなくて、私はそんな小さな嘘を会うたびにつかれて、信用を無くしました。親友って言ってくれたのに、その親友にかんたんに嘘をつくとは…。
彼女の中で嘘はそんな罪深いものではないにしても、私はその嘘で人間が嫌いになりました。それは間違っているかもしれませんが、高校に入り、友達もたくさん出来ましたが、つい距離を置いてしまいます。
彼女は周りが見えないタイプなのかもしれませんが、それを言うべきでしょうか。。。どうか意見を聞かせてください。お願い致します
アドバイスへの返礼
投稿者:モモ
投稿日:2005/09/24(Sat) 08:23
題名:無題
真剣に答えてくれて有難うございます。これを、生きるかてにしたいです。今は高校で仲良くしてくれるお友達を大切にしたいですね。皆さん有難うございます。
アドバイス
投稿者:キリ
投稿日:2005/09/24(Sat) 02:26
題名:言葉が大事ではないよ
親友と言われてうれしかったことはわかります。でも彼女は親友と呼ぶには値しない人です。嘘をつかれてそれに対して不満というか「なぜ?」と聞いたことはありますか?
あなたはきっと我慢しすぎてしまったんだと思います。そして自分の中に人間不信感情が芽生えてしまった。一度自分の中に芽生えてしまったものは残念ながら自分で解決しなくてはならないのです。
そのためには、その相手と本気で戦うか、今、他に仲良くしてくれている友人にある人にこんなことをされてとても嫌だった。と打ち明けてみるのがいいと思います。心ある友人なら、何か助けてくれる言葉を言ってくれたり、傷ついているあなたを前に同じことをしようとは思わないと思います。
今は本当に自分に合った人を探せる時期です。社会人になったら嫌な人とでもつきあわなくてはならない場面も出でくるのです。ですから自分が嫌だと思った人とはなるべく近づかないほうがいいと思います。
多感な分、傷も大きいのです。でも世の中にはいい人もいれば悪い人もいるように、いい友もいると思います。そんな友に出会う前にしり込みをしてしまったらもったいないと思いませんか?それにあなたの人を見る目も育ちませんよ。
今はまだ無理かもしれませんが、少し元気になったらもう一度アクションおこしてみてください。学校と限定しなくてもいいではないですか?信頼できホッとできる友は人生の財産です。
アドバイスへの返礼
投稿者:モモ
投稿日:2005/09/23(Fri) 12:55
題名:無題
有難うございます^^こんど嘘ついたらいってみます。
アドバイス
投稿者:ティーちゃあ
投稿日:2005/09/18(Sun) 02:02
題名:うそなんて
その子は、自分のしたことが後ろめたいから不安に思って本当のことを言わないかのかもしれません。
仲が良いなら嘘かどうか聞いてみればいいんですよ。親友なら聞けるはず。
仲が良くても嫌なことは言っておかないと二人の間に,嘘が許されるというルールが出来上がってしまうのですよ。怖いですね。
嫌なことは嫌と言うのは難しいことかもしれないけど,言わないとそれも許されたと思われてしまうんですよ。友達だからこそ甘えてしまうのでそこははっきりとさせていかないとね。
アドバイス
投稿者:フーン
投稿日:2005/09/16(Fri) 14:09
題名:元嘘つきとして思うこと
告白するが、私は社会人になるまで、嘘つきな自分に大変悩んでいた。話の流れで、ついつい意味もなく、嘘をついてしまうのだ。自分がついた嘘の数々に、何度も困りはて、ある時、つくづく自分が嫌になった。以後、正直でとおしている。以下は、そんな私のきれい事でない本音の話として受け止めて欲しい。
「嘘つきは泥棒のはじまり」とも言われるが、生活がこわれている人には嘘つきが多い。これは偏見でも差別でもない。まぎれもない事実だ。きつい言い方だが、お友達は、生活破綻者の予備軍のようだ。彼らまたは彼女らは、自分の嘘がバレたなと思ったら、直ぐに「ごめんごめん」と簡単にあやまる。
そして、そうあやまった口から、「××だったのよ」と、またでまかせの嘘を言う。更に、「ねぇ、○○しようよ」と、あくまで自分の欲望を押しつけてくる。彼らまたは彼女らの頭にあるのは、今の快楽だけ。今は、ただただ、○○したい一心なのだ。
しかし、あなたはお人好しだから、ついついその言い訳を信じて、つき合ってしまう。その内、また嘘をつかれて、あなたはその人に悩まされる事になる。こういうパターンのくり返しが、友達でいる限り、一生続く。しまいに、その人はあなたに借金を申し込むようになるだろう。
あーあ、目に浮かぶ、恐い破局が。悪いことは言わない。そんなお友達とは出来るだけ早く絶交することだ。高校三年と言えば、そろそろ進路が違ってくる頃じゃないか。
「あなたとわたしとは進んで行く方向が違うみたい。あなたとこうしてずっと遊んでいたいけど、そうもできないわ。いつまでもバスは待っててくれないのよ。だから、ここらでひとまずお別れしましょうね」とか、別れる理由にするには、まこと好都合だ。
「忠告してあげるべきか?」なんて、ご立派なことを考えたりしない方が良い。そういうのをカモ的思考と言う。お友達が嘘をつかなくなるかどうかは、つまるところ本人の自覚次第だ。あなたの知ったことでない。あなたは、その人が嘘つきだったことを、忘れないように覚えておけばいい。
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